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<title>コラム | 自費出版をお考えなら【株式会社ダブル】</title>
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<description>初めて自費出版に挑戦される方でも、最初から最後まで安心してお任せいただけるサポート体制がJIBUN出版の強みです。多彩なレイアウト、装丁デザイン、文字の大きさやフォントなどが自由に選べる楽しい自費出版に関してコラムで紹介しておりますので、参考になさってください。</description>
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<title>自分史の章立てに工夫してみよう</title>
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通常、自分史は時系列で書かれます。幼少期から始まって、幼小中高大、社会人、結婚、出産、住宅購入、子どもの巣立ち、第二の人生……。 時系列なら書きやすいですし、読む人も読みやすいですね。 今回は、ちょっと個性的な章立てについて考えてみましょう。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260803133925/</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>ワタシのJIBUN出版、著作権はあるの？</title>
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創作をする時、ほかの創作物からの引用など、著作権に気を付けなければならないということは、広く知られています。それは私家版や同人誌、自費出版作品を製作する場合も同じことです。 では逆に、自分が作った私家版の創作物に著作権はあるのでしょうか？
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260703104711/</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:54:00 +0900</pubDate>
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<title>自分史に「嫌だったこと」を書くことは是か非か？</title>
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人生とは波乱万丈。常に順風満帆で幸せな人生を歩んだ人など、人類史上、一人もいないでしょう。自分史を書くとき、自分の来し方を振り返ると、悲しかったことや嫌だったこともたくさん思い起こされます。思い出したくもないという方もあれば、むしろ赤裸々に書き残して整理したいと考える方もあるでしょう。今回は、マイナスなできごとを書くことについて、考えてみたいと思います。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260601113458/</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:41:00 +0900</pubDate>
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<title>祖父母に孫の成長記録をプレゼント</title>
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赤ちゃんが生まれたら、たくさん写真を撮りますね。 その写真を一冊の本にまとめて、ばあば・じいじをはじめ、親戚の皆さんに配ってみてはいかがでしょう。 「0歳から3歳」「4歳から6歳」「小学生」・・・と、年代ごとにシリーズ化すると、さらに楽しんでもらえそうです。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260501161109/</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 16:16:00 +0900</pubDate>
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<title>あの人に手紙を書いてみよう</title>
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自分史に興味はあるけれど、何を書いたらいいか分からない。自分の人生を本にしてみたいけど、どう書けばおもしろくなるかな。 そんな時は、「手紙文」です。大好きな人、もう会えない人、思いを伝えられなかった人、そんな人たちに手紙を書くことで、自分の気持ちが言葉になっていきます。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260401143118/</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:37:00 +0900</pubDate>
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<title>韻文で本を作るときのコツ</title>
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俳句や短歌、川柳やどどいつ、詩など、文字数やリズム、韻を踏むなど制作上の決まりがあり、気持ちや情景を表現することを目的とした文学を「韻文」と言います。 一方、自分史や小説など、そうした制約を受けず、物語や情報を伝えることを目的とした文学は、「散文」と言います。 韻文で本を作るときには、少しコツと時間がいります。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260301234022/</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 23:52:00 +0900</pubDate>
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<title>自分史は誰のため？</title>
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将来、子どもや孫たちに読んでもらいたいから自分史を書く！ という動機は、よく聞かれますね。 子孫へのメッセージとしてご自身の生きざまを本にするのは、すばらしいことです。 「でも、私には、子どもも孫もいないから。自分史を書く意味があるのか？」 というかたもいらっしゃるかもしれません。 でも、そういうかたにこそ、自分史は重要な意味を持つかもしれないのです。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260201163627/</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 16:42:00 +0900</pubDate>
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<title>一年の計は――今年は書くぞ、自分史を</title>
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新年を迎えると、自然と「今年は何かやりたいな」という気分になりますね。 今年こそ、自分史に着手してみませんか？ 今回は、自分史の「価値」についてご紹介します。 あなたの人生を文章にすること、そのことには重要な価値があるのです。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20260102140346/</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2026 14:09:00 +0900</pubDate>
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<title>認知症と自分史-2</title>
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近年、高齢者向けのプログラムで注目を集めている「自分史の執筆」。 認知症の進行防止に「回想法」という療法があり、自分史は回想法の効果が期待できるのだそうです。 今回は、具体的にどのように自分史制作を進めていくかをご紹介します。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20251202140812/</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 14:14:00 +0900</pubDate>
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<title>認知症と自分史-1</title>
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近年、高齢者向けのプログラムで注目を集めている「自分史の執筆」。 認知症の進行防止に「回想法」という療法があり、自分史は回想法の効果が期待できるのだそうです。
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<link>https://double.tokyo/column/detail/20251104140031/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 14:05:00 +0900</pubDate>
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