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<title>自費出版の豆知識 | 自費出版をお考えなら【株式会社ダブル】</title>
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<description>初めて自費出版に挑戦される方でも安心のサポート体制と、校正、文字組み、写真補正の高い技術がの強みです。完全データ不要でワードのベタ打ちや手書き原稿のお持ち込みにも対応しており、紙の種類や大きさ、書体やフォント、装丁デザインを楽しく選んでいただき、他の事は全てお任せください。</description>
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<title>自費出版の書籍を効果的にプロモーションする方法</title>
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「自費出版の書籍を効果的にプロモーションする方法はあるのだろうか」とお悩みではありませんか。書籍を売るためには、どうしてもプロモーションが必要になりますよね。しかし出版社からプロモーションしてもらうとなると有料になってしまいます。そこで自費出版した書籍をプロモーションする方法を紹介しますので、参考にお役立てください。書籍をプロモーションする方法自費出版した書籍をプロモーションする方法としては以下が考えられます。・ブログやHPなどで宣伝を行う・TwitterやInstagramなどのSNSで紹介する・書評サイトなどを活用する自分のブログやHPがあり読者がいるなら宣伝を行う方法があります。SNSでフォロワーに紹介するのも効果的な方法だといえるでしょう。ハッシュタグを活用すれば注目を集められる可能性もあります。また書評サイトも複数ありますので活用してみてください。継続的にプロモーションを行えば、書籍の販売につなげられる可能性があります。「売りたい」と考えているなら、プロモーションを考えてみましょう。まとめ特にSNSは誰にでも使える便利なプロモーションに使えるツールなので活用していきましょう。発刊前からプロモーションを考えておくのもおすすめです。自費出版・私家本なら、3冊から注文可能な「株式会社ダブル」が承っております。詳細についての相談だけしたいというご要望にも対応しておりますので、まずは1度ご相談ください。
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<link>https://double.tokyo/publishing/detail/21062205535481/</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>商業出版と自費出版の違いとは</title>
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商業出版と自費出版は、どのように違うのでしょうか。違いが良く分からないと考えている方もいらっしゃいますよね。本を見ても、大きな違いが分からないこともあります。そこで商業出版と自費出版の違いについて分かりやすく解説します。商業出版と自費出版の違い出版に掛かる諸経費すべてを出版社が負担するのが、商業出版です。商業出版では、書籍のプロモーションも出版社が行います。たとえ書籍が売れなかった場合でも、著者には費用の負担がありません。この商業出版での売り上げに対して著者に支払われるのが、印税です。自費出版は、出版に掛かる費用のすべてを著者が負担します。つまり、費用さえ支払えば誰でも自分の作品を、書籍として出版することが出来るのです。「プロモーションを出版社に依頼したい」となると、別途費用が発生します。自費出版での売り上げがあった時に支払われるのが、売上還付金です。ただし契約内容によっては、自費出版でも著者に対して印税が支払われる場合もあります。まとめ「これまでの人生について自伝を出したい」「知人に配布する本を作りたい」という場合は自費出版もおすすめです。自分の作品を世に出したいと考えているのなら、1度自費出版を検討してみてはいかがでしょうか。リーズナブルな価格での自費出版を考えているのなら、「株式会社ダブル」までご相談ください。初めてでも失敗しないよう、経験豊富なスタッフが丁寧なサポートを行うため、安心してご利用いただけます。
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<pubDate>Sat, 05 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自費出版でも成功することはあるの？</title>
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「自費出版では成功しないのではないだろうか」という疑問をお持ちではありませんか。ベストセラーとなるには自費出版では厳しいだろう、と考える方も大勢いらっしゃいますよね。しかしベストセラーを狙うのが難しいのは、商業出版でも同じです。そこで自費出版での成功例があるのかを見ていきましょう。自費出版でも成功することはあるの？商業出版ではない自費出版からベストセラーになった事例は、いくつもあります。その中でも特に有名なのが、夏目漱石の『こころ』です。作品を実際に読んだことがある、という方も多いでしょう。日本で一番に売れている本として知られている同書は、1914年に自費出版の形で発刊されました。また近年も、いくつもの作品が、自費出版で有名になりベストセラーとして人気を博しています。商業出版も、自費出版も、ベストセラーになる条件は変わりません。ベストセラーになるためには、いずれの場合も内容そして宣伝が大切だと考えられます。良い作品が、うまくPRされれば、自費出版でもベストセラーになる可能性はあるでしょう。まとめ自費出版でもベストセラーになる可能性があると考えると、とても夢がありますよね。ベストセラーというほどではないが商業的には成功した、というケースも存在します。自費出版についてのご相談なら、「株式会社ダブル」までお気軽にお問い合わせください。弊社では、良い本を作りたいと考えている方からのご相談を、お待ちしております。
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<pubDate>Wed, 05 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自費出版の見分け方について</title>
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「自費出版と商業出版の見分け方はあるのだろうか」という疑問をお持ちではありませんか。すぐに分かる違いがあるのか、知りたいと考えている方もいらっしゃいますよね。そこで「自費出版の見分け方」について分かりやすく解説しますので、参考にしてみてください。自費出版の見分け方基本的には商業出版も自費出版も、本の外観自体には、大きな違いがありません。ただし以下の2項目を確認することで自費出版かどうかを見分けられる場合があります。・ISBNコード・出版社ISBNコードがない本は、自費出版だと判断出来ます。何故なら商業出版ならISBNコードが付けられているからです。ただし、自費出版であっても費用を払えばISBNコードを付けることは出来ます。出版社で見分けがつくことがあるのは、自費出版だけを扱う出版社があるからです。ただし自費出版も商業出版も扱う出版社であれば、見分けは付きません。「ISBNコードがない」または「自費出版のみを扱う出版社」の本なら自費出版、ということになります。まとめISBNコードがあり、商業出版も扱う出版社を利用すれば、自費出版でも見分けが付きません。これから自費出版をする予定があるのなら、どうするか考えてみてくださいね。自費出版を考えているなら、高品質なサービスを提供する「株式会社ダブル」が承っております。ISBNコードを付けることも可能となっておりますので、ご要望がありましたら、ぜひご相談ください。
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<pubDate>Mon, 03 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本を自費出版したら印税は支払われるの？</title>
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「自費出版でも印税は支払われるのだろうか？」という疑問をお持ちではありませんか。著者に支払われるという印税が、自費出版ならどうなるのかは気になるところですよね。そこで自費出版で本が売れたらどうなるのかを簡単に紹介します。自費出版をしたいと考えているのなら、ぜひ参考にしてみてくださいね。自費出版でも印税は支払われるの？基本的に、印税が発生するのは、出版社による「商業出版」のみです。自費出版でも本が売れるとお金は支払われますが、これは印税ではなく「売上還付金」となります。印税とは、著者が著作権使用料として出版社から受け取るお金のことです。しかし自費出版の場合は、著作権も含めて、すべてが著者の所有物となっています。そのため印税ではなく契約内容に基づいた売上還付金が支払われるという仕組みです。ただし印税が発生する仕組みを採用している出版社もあります。また増刷・重版により印税が発生することもありますので、契約時に確認しましょう。自費出版で大きく利益を出すのは難しいと言われますが、すべては売れ行き次第です。まとめ自費出版だとしても、何度も増刷される人気作になれば、印税が入る可能性もあります。SNSなどを活用すれば著者自身が宣伝出来るため、試してみる価値はあるでしょう。自費出版の予定がありましたら、ぜひ「株式会社ダブル」までお問い合わせください。弊社では初めてでも失敗しない自費出版となるよう丁寧なサポートを行っておりますので、安心です。
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本に付く虫の種類や特徴を紹介</title>
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「本には虫が付くと聞いたけれど、どういう虫なのだろう」と考えたことはありませんか。虫が付いているところを見たことがないという方も多いですよね。そこで本に付く虫の名前や特徴などを簡単に解説しますので、ぜひチェックしてみてください。本に付く虫とは一般的に知られている、本に付く虫は以下の3種類となっています。・紙魚（しみ）……１センチほどで、尾と触覚があり、くねくねと動く・茶立虫（ちゃたてむし）……1～2ミリほどで小さく、湿度が高くて薄暗い場所を好む・死番虫（しばんむし）……2～3ミリほどで、本をトンネル状にぼろぼろにする3種類とも、本だけでなく食品などにも被害を及ぼすことで知られている虫です。また本に付いた虫は、アレルギーを引き起こす原因となる可能性もあります。虫を見つけたら、殺虫スプレーなどを使用して駆除しましょう。もし虫が大量に発生しているなら、本ごと破棄しなくてはなりません。大切な本に被害が生じないよう、本を保管するなら防虫剤も活用してくださいね。まとめ湿気が多い場所で保管すると虫が繁殖しやすくなってしまうため、保管場所にも注意しましょう。もし本をコレクションしているのなら、自費出版を利用して、自分の本を作ることも考えてみませんか。丁寧なサポートをしておりますので、自費出版なら、「株式会社ダブル」までご用命ください。ご相談から出版後のアフターフォローまでを丁寧に行いますので、安心してご利用いただけます。
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本の収納はどうしたら良いの？</title>
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「本が多くなりすぎて、どう収納したら良いか分からない」と頭を悩ませていませんか。どうしても手元に残しておきたい本なら、収納方法を考えるしかありませんよね。そこで本の収納に使えるアイテムをいくつか紹介しますので、参考にしてみてください。本の収納はどうしたら良いの綺麗に本を収納するためには、以下のアイテムがおすすめです。・本棚・カラーボックス・収納ボックス・ファイルケース基本ではありますが、本の数が多いのなら、やはり大量に収納出来る本棚を使うのが理想的であると考えられます。数がそれほど多くないのなら、カラーボックスを活用するのも良いでしょう。傷みを防ぎたいと考えている本については、温度と湿度が一定の場所で保管しなくてはなりません。そんな時に使えるアイテムの1つが、収納ボックスです。定期的に買っている雑誌の収納であれば、サイズにもよりますがファイルケースも活用出来ます。本のサイズや量によって、適した収納方法も変わってくるものです。ぜひベストな収納方法を見つけてくださいね。まとめ大切なコレクションの中に、「自分が書いた本」が含まれていたら、とても素敵ですよね。もし書きためた作品があるのなら、自費出版を利用して自分の本を作ることを考えてみませんか。自費出版の「株式会社ダブル」では、熟練の職人がオーダーに添い丁寧に製本を行っております。本を作りたいと考えているのなら、ぜひ多数の実績を誇る弊社までご相談ください。
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本が濡れたらどのように対処するべき？</title>
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本が濡れたら、どのように対処すると良いのでしょうか。そのまま自然乾燥させると、しわしわになったり、ページがくっついたりしますよね。本が濡れたらどうしたら良いか対策を2つ紹介しますので、困った時に試してみましょう。本が濡れたらどう対処するべき？本が濡れたら試してみたい対策を2つ紹介します。扇風機を使う方法タオルを使って濡れた部分の水分を吸い取り、10ページ前後おきに吸水性が高い紙を挟みます。そして濡れた部分を上にして扇風機などで風を当て、水分を飛ばしましょう。ページのあいだに挟んだ紙は、こまめに交換します。半乾きになったら吸水用の紙を取り、平らな板で本を挟んで重石を乗せてください。1日に1度、ページがくっついていないか確認して、本が完全に乾いたら完成です。冷凍庫を使う方法濡れた本をフリーザーバックに入れ、垂直に立てて冷凍庫の中に入れ、1～2日放置します。フリーザーバックは封をせず、口を開けたままにしておきましょう。冷蔵庫から取り出したら平らな板で本を挟み、重石を乗せてください。本が完全に乾いたら、完成です。まとめどちらも濡れた本を元に戻す方法として知られていますが、失敗例もありますので注意しましょう。本が好きで自分でも書いているというなら、いずれは自費出版も考えてみませんか。「株式会社ダブル」では自費出版へのご相談を承っており、会員登録なしでの見積もりが可能です。生涯の記念となる大切な1冊を作るのなら、ぜひ豊富な実績を持つ弊社にご相談ください。
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>紙に黄ばみが生じる理由と対策について</title>
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「なぜ紙に黄ばみが生じるのだろう」と頭を悩ませていませんか。大切にしている本に黄ばみが生じるのは、嫌なものですよね。なるべく紙や本の黄ばみを防ぎたいと考える方もいらっしゃるでしょう。そこで紙に黄ばみが生じる理由と、その対策を紹介しますので、ぜひ読んでみてください。紙に黄ばみが生じる理由白い紙に黄ばみが生じてしまうのは、「リグニン」という物質が原因です。リグニンが空気や紫外線などにより化学反応を起こすと、紙に黄ばみが生じてしまいます。特に多くリグニンを含んでいるのが、機械パルプを使っている新聞紙です。そのため、新聞紙は特に黄ばみが出やすくなっています。紙の黄ばみ対策紙の黄ばみ対策としては、リグニンが化学反応を起こさないような環境が大切です。なるべく黄ばみを抑えたいなら、ぜひ直射日光が当たらない場所での保管を考えてみてくださいね。すでに黄ばんだ本は、側面なら紙やすりで磨くと綺麗になります。しかし内側の黄ばみは紙やすりの使用も難しいため、対策は難しいため、予防が1番です。まとめ紙の黄ばみを抑えるなら、まずは直射日光が当たらない場所での保管を考えてみてくださいね。もし思い入れのある作品を紙で保管しているなら、自費出版で本にすることも考えてみませんか。「株式会社ダブル」では自費出版を承っており、ベタ打ちの原稿でも持ち込みが可能です。大切な作品を長く残したいと考えているのなら、ぜひ弊社の自費出版をご利用ください。
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本に付着したにおいを落とすにはどうしたら良いの？</title>
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「本に付着したにおいを落とすにはどうしたら良いだろう」と悩んでいませんか。気になる本のにおい、手軽に落とす方法があったら便利ですよね。ここでは本に付着したにおいを改善する方法について紹介しますので、ぜひ試してみてください。本に付着したにおいを落とすには古い本に付着したにおいは、身近なアイテムを使って落とせます。ここでは、御家庭でも試しやすい、3種類の方法を紹介します。新聞紙を使って本のにおいを落とす方法・本よりも少し大きめのサイズに新聞紙をカットする・5～10ページおきにカットした新聞紙を挟む・新聞紙で本全体を包む・数日後に様子を見て、まだにおいがあるなら、もう1度繰り返す重曹を使って本のにおいを落とす方法・本と重曹を密封できる袋や容器に入れる・2～3日放置する無香料の消臭剤を使って本のにおいを落とす方法・本と消臭剤を密封出来る容器に入れる・4～5日放置する本のにおいを落とす時には、重曹や消臭剤が直接本に付かないように工夫しましょう。においが落ちない時は、同じ手順をもう1度繰り返すと効果的ですよ。まとめ思い入れがある大切な本、気になるきおいはなるべく落としたいものですよね。もしにおいが気になっている本があるのなら、紹介した方法をぜひ試してみてください。自分で書き綴った詩・小説・自伝などがあるなら、1度は自費出版を考えてみてはいかがでしょうか。「株式会社ダブル」では大切な作品の自費出版をサポートいたしますので、ぜひご相談ください。
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<pubDate>Sat, 03 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
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