本文用紙の説明 | 東京都板橋区 志村坂上駅【株式会社ダブル】

本文用紙の説明

本文用紙の仕様・特長についてご紹介いたします

書籍用の用紙には、色や厚み、手触りなど幾つかの種類があります。
用紙の色は大きく分けて3種類(淡いクリーム色、白色、高白色)あり、本の内容によってお選び頂けます。

淡クリーム色

淡く黄色みがかった用紙で、小説の文庫本・単行本などに多く使われています。目に優しく、小説など長時間読む書籍に向いています。

白色

画用紙のような、自然な白さの用紙です。淡クリームのように色が付いてないので、カラー印刷でも違和感がありません。

高白色

白色よりもさらに白さを出した用紙ですが、コピー紙のような青白い色ではなく、自然な白さを残しています。カラー印刷がキレイに表現できます。

 

用紙の厚さは、文章の量や、ご希望の本の厚さに合わせお選びいたします。ご希望の厚さをお選びいただくことも可能です。
紙は暑くなると硬くなりますが、厚さを出してしなやかな質感の嵩高(かさだか)用紙もございますので、お選びください。
表面の手触りも、さらりとしたものから、しっかりとした触感のある紙まで様々ございます。

 

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下記よりお選びいただけます。