書籍体裁について

書籍体裁の説明

JIBUN出版は上製本と並製本のどちらでもお作りいたします!

本を出版する場合にまず検討するのは、「書籍体裁」つまり、上製本(ハードカバー)か並製本(ソフトカバー)のどちらを選ぶかというポイントです。
それぞれの用途・目的があり、メリット・デメリットが存在しますが、クオリティーの高い技術を持つJIBUN出版では、デメリットをメリットに変えるノウハウで、どちらのご注文でも高品質な1冊をお届けいたします。 こちらでは、それぞれの特長について簡単に説明いたします。

耐久性に優れた上製本(ハードカバー)

ボール紙を使用した上質な体裁が特長であり、本文の用紙よりも少し大きめのしっかりとした表紙で覆うため、耐久性に優れています。比較的ページ数の少ない書籍や絵本をはじめ、高級感や品格を出したい場合、長期間に亘って保管しておきたい書籍などに向いています。


手軽に持ち運べる並製本(ソフトカバー)

上製本と比較して表紙が柔らかく、カジュアル感を出すのに最適な体裁です。書籍自体の厚みが薄くなりますので、手に馴染みやすく、持ち運ぶ機会の多い本に向いています。ハードカバーよりもリーズナブルな価格で自費出版できることからも人気を集めています。

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