扉・目次・奥付の見本について

扉・目次・奥付の見本一覧

「失敗しない」JIBUN出版はレイアウトに自信を持っています

初めての方でも安心してお任せいただけるJIBUN出版では、多彩なデザインと上質な紙をご用意しております。

扉・目次・奥付レイアウト一覧

画像をクリックするとPDFでレイアウトをご確認いただけます。

扉の説明

表紙、見返しをめくると出てくる、本文の最初のページが『扉(大扉)』です。基本的に本のタイトル、著者名などが印刷されます。
飾り罫などを入れることも可能です。
また、本文中の章が変わる際にも扉(章扉)を入れることも可能です。
初めての方でも安心してお任せいただけるJIBUN出版では、イメージに合った書体を選びデザインいたします。確認後、変更も可能です。

目次の作成

本の何ページにどんな内容が書かれているかを検索できるのが『目次』です。目次は、本文の編集が完了してから、各章・見出しなどのページ数を入れます。
縦書き・横書きや、本文の内容に合わせてレイアウトいたします。

奥付とは

奥付は、本文が終わった後や巻末に設けられ、その本に関する事項を記述する部分のことです。
一般的には、書名・発行年月日・版数・著者名・印刷所名・発行所名といった情報が記されます。

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